足袋型を履く前に知っておきたいこと。

皆さんこんにちは!

 

最近、足袋型シューズのお問い合わせがすごい勢いで来ていまして、電話対応や商品発送やらであたふたしております💦

 

幸せな忙しさであります(^^)/

 

これもたくさんの方が足袋型シューズに興味を持っていただいて、履いてみようという行動力のおかげで数年前に比べてかなり認知度が上がってきているんじゃないかと思います!

 

 

いつもありがとうございます。

 

 

さて、特に最近になってなんですが、ラフィート(足袋型シューズ)がかなりご好評いただいておりまして、初めてご購入をいただいた方も少なくありません。

 

 

ですので、今回はこれまで足袋型シューズを履いていなかった人が今回を機に履いていただき、安心してご使用いただけるように少し気を付けておいていただきたいことをまとめます。

 

まず、インターネット等から「lafeetラフィート」をお買い上げいただいたお客様は、靴が到着いたしましたら、まずサイズのご確認をお願いします!

 

本来であれば、靴をお求めいただく場合、お試し履きでサイズや履き心地を確認いただけますが、通信販売では、仕組みの関係上サイズの確認は商品が到着してからとなります。

 

そして、商品をより快適に正しくご使用いただくために、下記の手順で試し履きいただきますようお願いします。

 

①お試し履きは室内でお願いいたします。外でお履きになられますと交換ができなくなります。

②必ずソックスを履いて試し履きしてください。足袋型の靴のため、靴下も足袋型か五本指ソックスをお勧めいたします。

 

③靴の紐やファスナーを緩めてから、かかとを踏まないようにお履きください。

 

④靴は両足をお履きいただき、ファスナー、紐の順で足にフィットさせてください。

 

⑤つま先、特に親指が足袋部分に納まっているかを確認いただき、つま先が当たっていないかご確認下さい。

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お試し履きのみでしたら、返品やサイズの交換も承りますので、お電話やメールなどでご連絡ください😌

岡本製甲 電話:086-436-8469

メールアドレス:seikou@aria.ocn.ne.jp

 

 

そして、ここが大切なポイントなのですが、

 

初めて足袋型シューズを履かれる場合、まれに足やふくらはぎなどに痛みが出る場合があります。

それは、普段使用していなかった筋肉を使うようになったことが理由です。

 

まずは慣らしからはじめてもらって、足袋型の感覚に足が慣れてから普段にご使用いただければ幸いです(^^)/

 

言ってみれば、使わない筋肉を使うと筋肉痛が起こりやすくなるのは皆さんご存知だと思います(^^♪

 

なので、無理しない程度に最初はゆっくりでいいのでご使用いただけたらと思います。

 

 

最初は指のところや歩くときなど色んなところが不思議な感覚があるかもしれませんが、慣れてくればこっちのもの(^^)/

 

きっとこれ以外履くことができない履き心地を味わうことができるかと思います!

 

 

そしてそして!

 

このブログを見ている方はさすがにラフィート以外の足袋型シューズを履いている人はいませんよね…(笑)

 

 

ですが、皆さんの周りにランナーはいませんか?

 

実は今、陸王の影響でこれまで一般的なランニングシューズを履いていたランナーが地下足袋を履いてみようと試している方も少なくありません。

そこで、少しだけご注意いただきたいことがあります。

 

前回のブログでも書いたのですが、走るときって「かかとから着地して、つま先で蹴り出せぇ~い!」と言われたことがあることについて、

その走り方だと、怪我をしやすくなるということを書いたかと思います。

 

 

地下足袋の構造を思い出してみると分かると思いますが、めっちゃくちゃソールが薄いです。

 

より裸足に近い状態になりますよね。

けど一般的なランニングシューズってソールが厚いからかかとから着地しても大丈夫なんです。

 

皆さんは裸足のときにわざわざかかとから着地して走りますか?

 

 

「俺は踵の骨がぼっけーつえぇけん、楽勝じゃけぇの!」

なんておっちゃんおったら見てみたい。(笑)

↑めっちゃ強そうなおっさんおった!!

 

 

多分、相当な方以外はたいていつま先とかで走ったりするかと思います。

 

地下足袋って言ってみればほぼ素足に近いです。

 

なので、一般的なランニングシューズを履いていた時と同じようにかかとから着地するような走り方をしていると要は必然的に裸足状態でかかとに衝撃を与えているのと等しいです。

 

そりゃ、痛いっす。

痛みってやっぱり心までもネガティブにさせてしまいますよね。

 

 

けど、実際にこんなに素晴らしいものを履かずにいられるか!!

 

と思う方も絶対いるはず(^^

 

走り方って急には変えられないのは事実。

 

なので、、

 

ちょっぴりおススメさせていただきたいのがこの足袋型シューズ「ラフィートジパング」です。

 

岡本製甲の足袋型シューズって50年以上もスポーツシューズを作り続け、百数名のプロ野球選手の細か~いオーダーにも対応できるほど、スポーツシューズ製造技術は高いものを持っています。

そのノウハウをふんだんに生かしたのがこのシューズなんですね~。

 

そう、岡本製甲の足袋型シューズは「シューズから生まれた足袋」なので

どちらかというとシューズ構造に近いんです。

 

なので、ある程度かかとから着地してもソールの厚みがシューズと同じなので、地下足袋を履いて走りたくても、ちょっと自信がない方はは最初はこっちを履いてみるのもいいかもしれません(^^)/

もちろん、地下足袋でも走り方をしっかり意識していけば大丈夫ですからね(^^♪

 

でも、ラフィートは実際にたくさんの方に履いていただいていて、

実際にお客様のほとんどが継続して足袋型シューズを履いていただいています。おかげさまでリピート率は非常に高いです。

 

なので、足袋の良さって本当に履いた人にしか味わえない感覚なんだろうなって思ってしまいます(^^)/

 

皆さん、以上のことに注意しながら、運動を楽しんでくださいね!

 

 

ちょっと今回はお堅い内容でつまらなかったと思いますが、これも皆さんが安全にかつ快適に履いていただくための内容ですので、お許しください。

 

 

それではまた次回!!

走りは進化し、より加速する。

皆さん、こんにちは!

 

今回のタイトル、かっこよくないですか?

 

実はこれ、岡本製甲の足袋型シューズ「ジパング」の謳い文句なんです!

今はランニングが本当にムーブ、いやブームですからねー!

 

マラソンを楽しむ人もいれば、記録に挑戦する人もいます。

 

けれど、マラソンを始めるきっかけになる原動力になるのは間違いなく「好奇心」と「挑戦心」だと思うんですよね。

 

もちろん、この足袋型シューズを開発し、始動したきっかけも、好奇心と挑戦心があったからだと思います!

 

 

 

 

ん、好奇心と挑戦心…?

 

 

 

なんか引っかかる。

 

 

 

あ、もしかして、

 

 

 

 

あの、ドラマのことか?

 

 

 

 

 

はい、みなさんもう分かりましたよね。(笑)

 

先週日曜21時にスタートしたドラマ「陸王」!いぇーい!!

 

このドラマも足袋型シューズを開発した人の「好奇心」と「挑戦心」、足袋型シューズを履いてマラソン大会に参加する人の「好奇心」「挑戦心」が色んなことを巻き込み、形になり、やがてこれまであり得ないとされていたことが世に認められていくストーリーなんです。

 

 

皆さん、必見ですよ~!

 

 

けど、マラソンで足袋型シューズを履いたら本当にいいの?

 

 

そんな疑問も生まれてくるかもしれませんよね?

 

 

前回のブログを見ていただけたら、足袋型シューズが走りに適しているということは分かるかと思います(^^)/

 

けど、

 

「そんなんじゃ、わしゃ信じれんのんじゃあ。」と

 

夜に走りながら、大声で叫ぶ人も絶対にいる。いや、おらんか。

 

でも、研究がどーたら、感触がどーたらとインテリなことを伝えがちな私なのでまだ信じ切れていない方ももちろんいらっしゃると思います(^^)/

 

なので、先日ちょっと面白い話を聞いたのでその話をご紹介させていただきます(^^)/

 

 

みなさん、プロングホーンっていう動物はご存知でしょうか?

 

この動物、実は陸上動物の中でチーター(最高時速108㎞)に負けないトップレベルの足の速さの持ち主(最高時速88㎞)なんです。

 

しかもこれだけではなく、トップレベルのスピードを持ちながらも時速70㎞を維持しながら長時間を走ることもできるある意味スピード界最強の動物なんです。

 

 

これがプロングホーンです。

 

注目したいのは、この動物がどうしてこんなに速く走り、かつ長時間も走り続けることができるのか。

 

実はこの足に意味があるんです。

 

 

一見、この部分が足に見えるかと思うのですが、実は骨格的にはこの部分というのは「つま先」で

 

 

かかとはここになるんです。(前足も同じです。)

 

 

 

皆さん知っていましたか?

つまり、プロングホーンはつま先で走って移動しているんです。

 

もちろん、筋肉や健なども影響して足が速いというのはありますが、弱肉強食の世界では走って逃げるしか方法はないため、走りに特化した進化をこれまでしてきた結果、このような姿になったとも考えられます。

 

つまり、4足歩行の動物こそスプリント界の王様と言えます。

 

 

この話を聞いた時、私はめちゃくちゃ納得しました。

 

何に納得したかというと、この話を私たちに置き換えてみると走るときは「つま先」をしっかり使って接地面積を少なく走ったほうが、速く長く走ることができると思ったからです。

 

走るときって「かかとから着地してつま先で蹴り出せ!」っていうのをどこかで聞いたことがある気がするけど、

意外と、かかとから着地すると足に悪かったりもします。

 

みなさん、足の骨の構造をよく見てください。

人間の足は全身骨の25%を占めていて小さな骨がテントのようなアーチ状構造になっているんです。

その構造のおかげで歩いたり走ったりするときの衝撃を吸収して、体への負担を和らげています。

 

要は足裏全体、もしくは足の半分よりもつま先側を使うと衝撃を吸収しやすくて体に負担が少ないことが分かります。

そう考えると、かかとから着地というのは、ばねが使えないし、接地面積少ないから、踵からの衝撃が半端じゃないことになってしまいます。

そのせいで衝撃が膝に来たり、腰に来たりして体を痛めてしまうんですよね。

 

ジャンプしたときってかかとから着地はしませんよね?

 

 

 

つまり、走るときはなるべくバネを使って、前部の方で地面をとらえていくことが大切なんだと思います(^^)/

 

足袋型シューズは本当に足の指が踏ん張れるシューズです。

 

だから無意識的につま先を使って走ることができる。

つまりプロングホーンと近しい走り方が可能になっていると思うんです。

 

 

この記事を書いている自分がちょっと鳥肌立ちました。(笑)

 

 

 

さぁ、皆さん、これで納得いただけましたか?

 

 

これから陸王ドラマで足袋に火が付き、かつ足に優しく、走りに特化しているシューズ、足袋型がランニング界に殴り込み、頂点をとることも夢ではないような気はしませんか?

 

 

「走りは進化し、より加速する。」

 

 

これからますます目が離せません!

 

 

 

次回もお楽しみに!

マラソンって素敵やん♪

皆さんこんにちは!

 

前回は本当にしょうもないけど為になる話をしましたよね(自己満足)

 

今回はマラソンシーズンにちなんで、岡本製甲の大人気商品「ジパング」の性能についてご紹介いたします!

もちろんこれも足袋型構造!

 

足袋型の良さについてはみなさんもう知ってますよね☺

 

知らない人は今回が初めてこのブログを見た人ということにしておきます(笑)

 

 

といっても、絶対にあんなだらだらと書いていたら忘れることもたまには、、、、というか絶対忘れていると思うのでもう一度おさらいしておきます!

 

足袋型構造であるメリットは

・素足感覚で履ける

・転倒予防につながる

・拇指が痛くならない

 

です。

 

はい、これで覚えましたね、おっけー!

 

 

足袋構造はこのようなメリットがあるのですが、今回紹介させていただくジパングはさらにこれよりも機能が加わっているのです。

 

 

それはなんと

 

走りに適している

 

 

ということ。

 

 

 

 

はい?

どういうことやねん。

 

と思いますよね。

実はこのジパングさんはかの有名な日本体育大学で実験研究が行われたんです。

 

そして驚きの結果が…!!

 

 

 

次回! ジパングさんの秘められた機能についてせまります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とはいかないっすわ。

 

 

ちゃんと今回説明するんで安心してください(^^)/

 

 

 

 

日本体育大学ではジパングさんと普段履いている一般的なランニングシューズを履いてそれぞれの身体の「上下動のブレ」に着目してみました。

 

 

 

そしたら、ジパングさんの方では一般的なランニングシューズに比べて上下動のブレが少ないという結果が出ました。

 

 

おお、もともと研究好きな私にとってはこのデータで興奮してしまいそうです。

研究の一番の面白いところは比較して「差」が出た時ですからね(^^♪

 

 

上下動のブレが少ないことによってどんなメリットがあるかというと

 

簡単に言えば「無駄な動きが少ない」ということに繋がります。

 

 

 

さぁ、ここから物理の勉強タイム!!

 

 

100m走るために前に必要なエネルギー量の計算をしましょう(笑)

 

 

人間は走るときに前に進むため足を蹴り出しながら走ります。

その時に進むベクトルとして必ずしも進行方向のみに進むわけではありません。

 

蹴り出す時に若干の上方向への力も必要となります。

 

だって歩く際は必ず足を引き上げるし、すり足でなんか走ったりしませんよね。

 

 

なので足が離れて、地面を掴むまでの間、人間はいわゆるジャンプ状態になっていて、前に進むというよりも斜め上に進んで、重力の都合で地面に着地しながら走っています。

 

 

ん、なんか自分ではわかるはずだけど、みなさん理解できていますか?

 

 

分からない人のために一発で分かる方法として、

 

走るときは歩く時と違って空中にいる時間がある

ということです。

 

はい、これで分かってください😢(笑)

 

 

さて、本題に戻りますが100メートル走るために必要なエネルギー量として、

 

純粋に上に飛ばず1メートル横移動するのに10というエネルギーを使うとしましょう。

100メートル走るので横移動するためには100×10=1000

 

だけど、走るとどうしても上にも跳んでしまう。

なので、横方向のエネルギーに加えて上方向のエネルギーも必要となってきて、100メートル走るのにとても1000だけのエネルギーでは走れません。

 

さらに上に飛ぶほどエネルギーも必要となるので、走るときはなるべくジャンプをせずに横移動に近い走り方で進むことが効率的になるのではないかと思います。

 

はい、なんとなく答えが見えてきました。

 

 

 

つまり日本体育大学で得られた研究データはジパングさんの方が上下動が少ない

 

つまり

 

一般的なランニングシューズに比べて限りなく横移動に近い状態で走れている

ということになります。

 

 

限りなく1000という値に近いエネルギー量で走れるので、言い換えてみれば効率的な走り方、そして無駄のない走り方にもつながります。

 

 

これを履いて実際に私はランニングシューズしてジパングさんを履いた時は同じ距離を走っても疲労感が違う印象を受けました。

 

 

皆さん

 

 

 

ジパングさんの魅力が伝わりましたか?

 

 

足袋って素敵でしょう?

 

 

 

10月はマラソンシーズンです!

 

 

是非、マラソンにはジパングさんを履いて挑戦してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

今回の記事、実は東京出張の移動中に書きました(笑)

 

リムジンバスに乗っているのですが、目の前の若い女性が頬張るようにハンバーガーを食べています。

 

 

 

素敵なにおいがします。

 

 

私はマックのハンバーガーがあまり食べられなくなりました。

 

 

寄る年波には勝てません。

 

 

 

次回もこうご期待!

ぼっけぇでぇれぇ関係ねぇ話。

皆さんこんにちは!

 

今日は全く関係ない話します!(笑)

たまにはいいっすよね!

ぼっけぇ(←使いたいだけ。)んじゃ!(笑)

 

なんか岡山弁シリーズみたなやつで「足袋型シューズ BOKEE(ぼっけぇ)」とか「DEEREE(でぇれぇ)」とか「EREE(えれぇ)」みたいなネーミング出してようかな。

ほとんど「E」で埋まりそう。

 

あ、そうだ、今日は関係ない話するんだった。

グダグダ回です。あれ。

 

さてさて、

皆さん睡眠について興味はありますか?

 

昔から自分は睡眠に興味があって夢日記とか書いたりもしていました。

そしたらこの前、自分の睡眠について知りたいと思って、睡眠中にどんなことをしているのか録音をしてみました。(笑)

 

睡眠について興味を持っていたので、実は大学の授業でも睡眠学を学んだこともあります(^^)/

体質や疲労度によって、いびきをかく人や寝返りが激しい人またはあまりない人など、個体差は様々です。

 

ちなみにちょっとした豆知識ですが、睡眠にレム睡眠とノンレム睡眠という、いわゆる睡眠周期というものが約1時間30分間隔で行われています。

レム睡眠のときは眠りが浅く、ノンレム睡眠は眠りが深く、これを繰り返しながら人間は睡眠しています。

ちなみにレム睡眠時に人は夢を見やすく、眠りが浅いのですぐに目が覚めやすい状況にあります。

 

よく怖い夢とかみてバッと起きてしまうことはありませんか?

 

 

あと、なぜ「レム」という言葉が使われているか皆さんご存知ですか?

 

実はレムというのはREMと書いて正しくは「Rapid Eye Movement(急速眼球運動)」の略称のことなんです。

 

レム睡眠時は寝ている間は自分の目は高速で動いていて、その動きによって人間は夢を見るといわれています。

 

なので、ノンレムというのは夢を見ていないとき、つまり眠りから覚めにくいときとなります。

 

 

「目が覚めても、ぼっけぇ眠いんじゃあ。」とか「しっかり寝たはずなのに、あんま寝た気がせんわぁ。

 

とか、そんなことはありませんか?

 

 

睡眠周期で考えてみてください。

 

起きても眠たい人はもしかすると眠りが深いときに起きたことが考えられます。

 

 

例えば、エスカレーターで階を上がるときって、ほとんどの人は自分が立っている段が一番上まで来てから歩き出しますよね?

 

そんな感じと一緒で、眠りも深い時はエスカレーターに乗り始めて、自分で階段を上っているのと同じで、無理やり起きていることが原因で眠たいのです。

 

なので、エスカレーターの一番上に来た時に起きる時間を調整すれば目覚めの良い状態になります。

 

つまり1時間30分に一度目覚めやすい状態になるので、単純に掛けていけばいいわけです。

 

 

例えば朝6時に起きようと思うのであれば、時間が少なすぎてもあれなんで、1時間30分×4周期=6時間としましょう。

 

そしたら0時に寝れば、起きた時は比較的すっきりしているかと思います。

 

あくまでも疲労度や体調、個人差も影響するのであくまでも参考程度に。

 

 

 

あと、これは研究で分かったことなのですが、事故発生率と睡眠時間を統計解析したところ、およそ7時間30分睡眠時間を確保している人が最も死亡率が低かったという結果も得られているそうです。

 

逆に睡眠は短くても、長すぎても良くないということも分かっているので、お休みの人かついつい長く寝てしまう人も起きた時は体がしんどいこともあるので、気を付けてくださいね(^^♪

 

みなさん、普段はお忙しくされているかと思いますが、睡眠時間だけは必ず確保してください(^^)/

 

 

以上、雑学会でした!